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関係性ヒーリング

チャクラヒーリング
チャクラは、
私たちがエネルギーを取り入れる為の出入り口です。
その出入り口が、健やかな状態である事は、
心身の健康に非常に大切です。
チャクラの回転。
チャクラコードのもつれ。
チャクラのゴミ。
チャクラのつまり。
等々、
チャクラには多くの作業が必要です。





人間関係のコードヒーリング
 チャクラ・システムは、私たちが人間として、また精神的存在として成長し、幸せで満ち足りた人生を歩んでいくための道筋を示してくれる地図です。チャクラ・コードは、人間関係を通して人と人とを結びつける、エネルギー的現象です。
関係性ヒーリングでは、オーラフィールドの人間関係レベルにある12のチャクラと、人間関係を形成するチャクラ・コード(エネルギーの絆)に働きかけます。
チャクラから伸びている特定のコードを掃除し、整理していくことにより、両親、家族、友人、配偶者、まわりの人々との関係性を癒し、より健康なものに変化させていくお手伝いをします。



関係性エネルギー・ヒーリングは、発達心理学とチャクラ・システムの体系を組み合わせたエネルギー手法を通して、より健康な人間関係を結ぶのを助ける、ヒーリングの専門分野です。ディプロマ(修了証)コースは、ハンズオン・ヒーリング科の在籍者、および臨床心理士、社会福祉士、その他、長期教育と教育分析を経て臨床心理の分野で仕事をしている人を対象に提供される3年制の専門教育課程です。


体験者の言葉

関係性ヒーリングを毎週受けに来てくださるクライアントの方がいらして、
ちょうど5回目のセッションだったのですが、
全体的なエネルギーの感じも良くなり、精神的にもしっかりと落ち着いてきた感があり、
どういうテーマにしようかという いつものような過去のテーマに縛られないセッションをする事にしました。
コードの作業を始めると、彼女の中から出ているバラ色のコードを発見し、
あまりの美しさにそれを辿っていくと、
青い格子のシャツを着た誠実そうな男性にたどり着き、いつものように私は
「気のせいだ。」
と思い、次のチャクラに行くと
またまた、青い格子柄のシャツを着た男性にたどり着き、またまた
「思い過ごしだ。」
と思い、次のチャクラに行くと
またまた同じ男性が現れました。
結局、4つのチャクラからバラ色のコードが出ていて、
辿っていくと、青い格子柄の7.3に分けた誠実そうな男性に辿りつき、
エネルギーの様子を見ると、彼のほうでもバラ色のコードにエネルギーが流れ溢れていて、それはそれは見ているだけでもハートが開いていく素敵な感じでした。
終わった時に、
「こういう人に心当たりは?」
と尋ねると、彼女の顔が見る見るバラ色に変わり
「実は、今 気になっている人です。」との事。
「うーん 気のせいでもなかったのね。」 と私。
2人で顔を見合わせて、
「面白い!」
4つのチャクラから出るバラ色のコードと繋がる男性とは、
今後、どのような展開があるのでしょうか?
関係性が出来ているからコードが繋がると思っていたのですが・・
卵が先か、ニワトリが先か。
恐るべし関係性ヒーリング。
この可能性は何処まで続いていくのでしょう。

尚、ブログに載せるにあたってはクライアントの方の了解を取ってあります。 また、彼女は関係性ヒーリング以前に自己の取り組みを長い時間をかけてしてきました。 初めての方が、誰でもバラ色のコードに繋がるかどうかは定かではありません。





アストラルでのチャクラの人間関係のコードを扱う、関係性ヒーリングのセッションを始めたのですが、
クライアントの方からフィードバックを頂くたびに
「へー!」と関心してしまうのです。
見えない世界のことは、証明することが非常に難しく、
自分が実感していたとしても、あくまで主観的なもので
「自分の中の世界。」では確信があったとしても、
誰にでもあてはまる物ではないのです。
肉体に近い部分のヒーリングは肉体への変化も出やすく、
その場で、「変化。」が見て取れるのですが、
アストラルのヒーリングは同じものが、皆の目に見えるものではないし、
そのときの場、状況、クライアントのエネルギー、ヒーラー側のエネルギーなどによる
微妙な変化が影響してきます。
だから、どこかで「本当だろうか?」と冷静な目で見ている自分が存在するのです。
(でもこれはすべてのことにいえることのように思います。 自分が絶対だ。 と思った時点で発展性がなくなっていくような、老化が始まっていくような そんな感じがするのです。)
しかし、結構な割合で、 
「コードの作業した相手の人から すぐにメールが来ました。」
という報告を聞くと、(なぜだかメールが多い。その場で来る人もいます。)
「ヘーっ。」と関心してしまうのです。
だって、その相手はコードの作業をしている事を知らないのだから。。。
しかし、コードの作業は面白半分にするのものではなく、あくまで自分の内的成長をサポートする一環であると同時に、内的及び外的変化をすることへのコミットメントが必要だと言う事を申し添えておきます。